良からぬ業者も存在しているのは確かです

"ただ風俗と言いましても、残念ながら違法行為をしているような悪質な業者も存在しています。
法外な料金を請求されたり、女の子が一枚脱ぐ毎にお金がかかるような詐欺をしているのでご注意ください。
利用をするデリヘルを選ぶ時には、自分なりに注意をするべき点を考えておくことが大切です。
電話での対応の仕方や料金の説明などで、本当に信頼出来る業者なのかを見極めましょう。

 

これまでに一度もデリヘルを利用されたことが無い男性も多くいらっしゃることでしょう。
中には「デリヘルは怖い」と勘違いされている方も結構いらっしゃると思いますが、決してそうではないのです。

 

様々なデリヘルの体験談をインターネットで公開されていますが、たしかに「良からぬ業者」が存在しているようです。
しかし実際のところは想像をするよりも、基本的には真面目に申請をして、合法で営業をしている業者が多いのは事実です。"



良からぬ業者も存在しているのは確かですブログ:2019年11月26日

わしは10年以上一緒に暮らしてきた
タバコを手放す決意をしました。

タバコ、やめられそうだな…
そう感じたきっかけは
わしにとって「タバコを吸う」という行為自体が
自分自身の「父を感じる」ことなんだな…
と気がついてからでした。

父はヘビースモーカーです。
幼少の頃、父の枕に顔を近づけると、
整髪料の匂いに押し込められたようにヤニの匂いがまじっている、
それを感じたときのほっとする気持ち。

わしの中でそれが「大好きな父」だと
認識していることに気がついてからでした。

わしが本当に好きだったのは、
この父の匂いではなくて、
父の屈託のない笑顔だったり、優しいエネルギーだったりしたのですが…

たっぷり過ぎる反抗期に
父なんか必要ないと、父から心理的に距離をとり、
父の中に見える嫌いな部分や、痛みや苦しみばかり見てしまった結果、
自分の心の中にいた
「好きなほうの父」を抑圧してしまっていたようです。

それでも、
幼少の頃は父が大好きで
父の膝の上や腕の中で
ほっとしたんだということは
抗えない事実として
わしの古い古い記憶の底にあるのでしょうね。

「大好き」を抑圧し感じないように無意識的に振舞う分だけ、
それを補完するように「ほっとさせてくれるタバコ」が
わしにとって不可避なものになっていったようです。

大人になり、父のことを理解し許し始め、
父に対して信頼を取り戻すことができ始めたときに
ふっと「タバコをやめられる自信」がついたようです。

本当に欲しかったのは、煙草の煙でなくて、
父を大好きで信頼できるという気持ちだったのです。